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これを知らずに正しく歩くことはムリ!


足の外側を踏んでいる時→土踏まずがある
骨がガチっと固まっている(硬い足)

足の内側を踏んでいる時→土踏まずがつぶれている
骨と骨にすき間があり、ゆるんでいる(柔らかい足)

どちらも重要な役割を持っています
土踏まずが無い状態で着地すると、ヒザや腰に衝撃がきます

歩く事は硬い足、柔らかい足を交互に動かしていく事なのです。
理想的な足の動かし方を手に入れれば、大抵の足の疾患は改善されていくでしょう。